アイアンガーさん

アイアンガーさん、アイアンガー氏、と聞いてぴんとすぐに分かる人は少ないと思います。
ヨガの先生で、アイアンガーさん、って名前なのですが、それがそのまま
アイアンガー・ヨガ、
とおいうヨガとして浸透しています。
椅子とか、紐とかを使って、ポーズを作っていく独特のものです。
でもちゃんとした身体作りが出来ていくし、間違ったポーズでずっとやって何も効果が出ない、ということは起こりにくいですね。

私も好きです。
でも、人は動き回るヨガが好きな傾向にあるので、あまりアイアンガー・ヨガって人気が、、ない、、って言ってしまうとおかしいけど、
より動くヨガが人気になるような傾向があるようです。

アイアンガーさんはもう亡くなられていますが、性格も良く
(ヨガの師って皆性格がいいのですけどね)
多くの人に愛されていました。

亡くなられた時は世界中のヨガをする人が、アイアンガーをやっていない人からも
悲しむ声が聞こえてきました。

ヨガをやるならあんな人になりたいですねー(無理だって!)。

ということで、アイアンガーさん、、名前を憶えていただけたでしょうか??
アイアンガー、、、です!

誰もがそう思うよ

誰もが、生まれ育ったところが一番よくて、それが国をまたぐとさらに思いは強くなるはず。
ヘンリー王子も同じで、しかも、ただ生活が変わっただけではなくて、
お金のこと、警備のこと、バッシング、加えて、ホコリにしてた軍隊でのことを捨て、
アメリカで生活、、、

だれもが「あーー、国に帰りたい」って思うはず。

彼阿王室の一員だし、特にそれがあっていいと思う、あってしかるべき。

どんなに母親がパパラッチに追いかけられて死んでしまった、の思いが強くても、
メーガンのやり方はまずい、
パパラッチの前に「お金目当て」でさらしてるようなもの。

それが目的なんでしょうけど。

ヘンリー王子だけがイギリスに戻る、でいいと思う。
子供は可愛いだろうけどね。
離婚して、もういかなるタイトルもメーガンから撮ってしまえばいい。
まだハリーには次の人も現れるはずだし。
その方がイギリスも喜びますよ。

ヘンリー王子、、どうか目を覚ましてhしい。

かんたん・・・ではない

「ここをこうすると顔が引き締まるよ」とか「ここを押すだけ」なんてのがあるけど、
そんな簡単じゃないですー。
だって、「ここをこうするだけ」の時間をとるって事が、、
誰かほかの人がいないとなかなか出来る事じゃないんだよね。

ジムに人が行くのも同じでしょ。
走るだけならどこでも出来るけど、多くはジムに行くでしょ。
あれは、やっぱり仲間意識があるから。
いや、じっさいにはジムに行っても誰とも話をしない人っているけど、
ジムに行くことで何十分って走る事ができるわけです。
あれと同じで、ここを押すだけ、ってだけでも、ひとりで行うのは、
数日ならいいけど、続けるって難しいのです。

だから人はエステに行くし、ジムに行くし、ヨガスタジオに行くのだ。
DVDでは続かないから。

ということで、今悩んでいるのは顔のひきしめなんだけど、ひとりでは続かないから、
誰か一緒にやってくれる人いないかなって思ってるところです。

なにごとも、、かんたんじゃないよ、自分の場合は。

映画の翻訳

英語圏の映画の字幕にはほとんど出て来る戸田奈津子さん。
彼女も映画の翻訳家になったのは、彼女が40を越してからなんですって。
それまでも翻訳はやっていたけど、映画に関わる翻訳は40越してから。
それまではいろいろやったみたいです。
といっても、翻訳とか通訳、ですけどね。

ずっと映画の翻訳をしたかった彼女は、ある時にコッポラ監督と会えることになって、
そこから映画の世界に入れたそうです。
長かったですねー。

きっかけはあの「地獄の黙示録」
(見た事ないけど、、汗)
有名な映画です。

あれをやってから、1年の一個だった翻訳の依頼が週に1本になっていったとか。すごいですー。

そんな戸田奈津子さん、料理はいっさい出来ないんですって。
いつも外食で、休みの日は本を読んで過ごすのだそうです。
ずっと忙しかった人ですからね、いいんじゃないですか、料理しなくても(笑)。
読書してすごす日が多くなれんばいいですよね。

映画の字幕ったら戸田奈津子さんですよねーー。
他には知らないっていってもいいくらいだ。

ガイドブック

旅行に行こうってなったら、今はネットでなんでも出て来るけど、
ガイドブックを使うって手もあります。
昔はよくあったよねー。
今もあるけど、インターネットにやられてしまって、工夫してるんだろうなー。
そんあガイドブックですけど、そのガイドブックに
「ガイドブックには載っていないなんとか!」
ってのがあって笑ってしまった。じゃあなたが書いてるその本はなんなのだ笑

ま0いい、それは「あまりまだ知られていないよ」ってことだと思うから。

それは流行り追うなお店のことでした。
外国の、"日本人が経営してる店"、、、ははーん、、そういうことですね。
お金払って「流行りの店」にしたくてやってるのだ。
なーにが「まだガイドブックにも載っていない」ですかーー。

載ってるわけない、まだ開店したばかり。
結局は宣伝してるだけ。
このお店が流行るかどうかは知らないけど、これでこぞってここへ行くんだろうからビックリです。
なんでもガイドブックに載せたもの勝ちですねーー!
そういう世の中だ。。。
お金のある人が強いのです。

ポールの愛

アメリカの俳優、ポール・ニューマンさん。
すでにお亡くなりになっていますが、偉大で、とってもダンディーな人でした。
彼はとっても愛妻家でもあったんです。

彼の映画で好きなのは、比較的新しい「ロード・トう・パーディション」なのですが、
あのあと、いくつかの映画にも出ています、
そしてお亡くなりになられました。

彼は政治家や、レーサーでもあったんですよー、すごいでしょ。

さて「ロード・戸ゥ。パーディション」、、、このDVDを手にした時は、
実はポールのことは知らなくて、トム・ハンクスが出てるので迷わず買ったのです。
でも「お!ポール・ニューマンもでてるのか!」になり、
楽しみに映画を見ました。
渋い!・・・っていうのが最初の印象。

年はとったけど、ちゃんとした演技をしていて(ってか、当たりまえか)、
渋すぎるくらいs部買ったし、優しい人を演じてました。
このどちらも、ポールの実からにじみ出たものであって、演技だけではとてもとても。

愛妻家だったことでも知られていて、そういうところも出てました。

もし見てなかったら、お勧めです。
トム・ハンクスもね、渋いです。
マフィアの話ですし。

コインね~

どこの国の人か定かではないのですが、バーバラさんという有名な人(?)が、いつも鞄にコインが入っているとかで、
その理由をメディアに話したのです。
彼氏(旦那さん?)から送られるものだそうで、その国では、愛する人が出かけるときにはパートナーとか家族が
コインを渡す風習があるのですって。
それで」いつもコインをもらって、使ってもいいんだけど、ためておくから、結果鞄にコインがたくさんあるんだとか。
微笑ましい話ではありますけど、自分だったら重くて死ぬな、、と、現実的に考えてしまった。

コイン、しかもそれが500円玉だったら、って考えたら、かばんはたちまちに重くなってきますよね、それは嫌だなー。
なのでそういう風習は、、、いいことだけど、そしてそいてくれてもいいけど、私ならすぐに使ってしまいますわ。

他の者でも、それが重いのなら迷惑、、おっと、はっきりいってしまった、、笑、、、なのです。

しかし、コインを送る風習かー・・・・いろいろですねー。
大昔、日本で送り火っていうのもありました。
あれ¥?送り火ってお盆の言葉かな?

石をカチってならして火花を散らして、無事帰ってきてね、ってやるのですが、知りませんか?
コインよりもこっちがいいなー。
重くなかったらいいのだ。
かといって」石をカチってならすなんて今は誰もしてませんね、結局は「気を付けてね。いってらっしゃい」という言葉が大事なのだと思います。

加須買うのビ時を祈る気持ちってのは世界共通なんですねー。

軽自動車の税金

知らなかったのですが、m軽自動車の税金ってすごくあがってるんですねー。
昔(むかしって!!)の倍になってます。
なんでも値上がりなんですねー、泣きます。

普通自動車はいくらくらいなんだろうって思ったりもしましたが、見ると腹がたちそうなのでやめておきました。
とにかく、なんでもかんでも高くなってます。
スーパーの物価も、すごい高くてびっくりしますもんね。

物価の安いところで暮したい?
お給料はたんまりもらって(^^)。
給料はアメリカなみに、、ってよく言われますが、アメリカの給料っていいのでしょうか。
ステレオタイプな言葉ですよね。

嫁をもらうなら日本人、とかね(!)。
ガールフレンドを作るならイタリア人、とか、、、爆笑

さて税金の話に戻ります。
税金は払わなくてはいけないものではありますが、いざ来るとびっくりするもの、というのが定説。
毎年請求が来る時期は決まっているけど、人間というのは、
そういうのは忘れていたいものなんだねー。

「あー来たか」となる。
嫌々ながら支払う、これの繰り返し。
そう思っていると、知らないうちに寝上がっている、、、うーん、、うまいな!
でも、ちゃんと払いましょうね、その税金が、自分を守っていt¥るのだし。

皇族のこと

旧宮家を復活させようじゃないか、という動きがあるんだけど、
そうなったらその人たちは損なのか、得なのか。
どっちもあると思うけど、昔は嫌がるそんな人たちの特権を奪っておいて、
今になってそれいうか、、っていうのもある。

皇族の数が減少しているからって、法律をかえてまでそんなことをするなんてねー。
っていうか、出来ちゃうんだ、、そんなことが。

現在、10代と20代の男子がいるんですって。
そんなふうに育っていない人たちが、いまから公務なんて出来るのかなー。
それはそれでまたいろいろな問題がありそうです。

でも法律が出来たらどうしようもない、
本人たちの希望や意見は通らないんですねー。

女系天皇っていうのがどうしても受け入れられない、または問題ありと思う人たちがこれに取り組んでいるみたいです。
どうなっていくんだろう。

それよりも、女性皇族だって、結婚して出ていかない限り皇族なわけで、、、(笑)。

税金も当てられるわけだから、国民はどう思うかですね。
どう思われたって関係ないのか。

鼻水が・・・

今日は朝からずーーっと「はなみーーーずがーーーー・・・とーーーまーーらーーなーーーいいーーー」
でした。
(ユーミンさんの歌ですよ、まさか知らないっていう・・??)

鼻水が止まらないと、ティッシュで止めていかなくてはならないし、
鼻水をぬぐうので(汚い!)、鼻の下が荒れてきます。
二次被害です。

この日は天気もよくて散歩日和だったのですが、鼻水の事を想うと外に出られない。
もったいないですよね、外に出たくても出られないなんて。
自然のなかにいるのが好きなのに、その自然が鼻水を誘発するなんて。
かといって家のなかに閉じこもっていたって、、やっぱり鼻水は出るのだ。
ティッシュで皮膚もやられてしまうのだ、なんてこったーー。

薬なんて飲みたくないし、飲んだって変わらないような気がする。

かといっていつまでも今のままでは死にそうだ。
夜もずっとなるからね、、このままだと。

せめて寝てる時はシズカにしててもらいたいものだ。
鼻水で困ってる人、一緒に語りません?
語っても治らないけどね。。

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